2011年6月06日
みんなで楽しめる“アイランド型キッチン”
パーティーを頻繁に行いたい、また仲間と一緒にお料理やお菓子作りを楽しみたい、
というご家族に人気のアイランド型とは、離れ小島の様にキッチンを配するスタイル。
四辺をすべて使えるため、複数で調理することはもちろん、
そのまま立食パーティーのカウンターとしても活用可能です。
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ご相談は、お気軽にどうぞ。
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2011年6月03日
対面式ですきっり“Ⅱ型キッチン”
リビングやダイニングにいる家族とコミュニケーションをとりながら調理できるのが魅力。
また、お客様から足元やゴミ箱部分も見えないのですっきりとした印象です。
調理中の匂いなどが部屋に充満することのないように心がけは必要で、
お皿の受け渡しが便利な反面、キッチンの出入りが遠回りにならないよう工夫しましょう。
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2011年6月01日
広々と調理できる“L型とU型キッチン”
2011年5月30日
壁面で作業がしやすい“I型キッチン”
壁付けの直線タイプで、スペースを節約でき、ダイニングの空間を広く使えるI型キッチン。
家電アイテムや食器棚のレイアウト変更もしやすく、作業動線も一直線なので楽に動けます。
ただし、横の移動ばかりになり、長すぎると使いにくくなることもあるので、
目安は2m70㎝程度、長くても3m60㎝までが良いといわれています。
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2011年5月28日
食空間がさらに広がる開放的なキッチンスタイル
2011年5月26日
家族の絆を深めるキッチンレイアウト
キッチンに誰かが立って、まな板の上で包丁の音をトントンさせているだけで、
とても安心した気分になれます。
人間の生活と食事は切り離せないものなので、キッチンの存在はとても重要。
近年では、キッチンを食事を作る場所としてだけではなく、
家族がもっとコミュニケーションができるように、キッチンからダイニングへと
つながっていけるような奥行きのあるレイアウトが求められています。
調理しながら、ダイニングやリビングに居る家族と話せるシーンをつくり、
少しでも境い目をなくしていくことで、家族のコミュニケーションがもっと豊かになります。
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2011年5月23日
お花畑
2011年5月21日
食事を美味しく見せる電球選び
蛍光灯に比べて白熱灯は、食材の色を忠実に表現するため
食欲をそそる赤が鮮やかに見え、陰影がはっきりすることで立体感がでて、
お料理を一層美味しく見せます。
食卓を周りよりやや明るめに照らすとレストランのような雰囲気も出て、
食事の時間をゆったりと過ごすことができます。
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2011年5月20日
食事を美味しく見せるペンダントライトを脇役に
日本の一般的な住宅での照明は、天井に蛍光灯の照明器具をつけて
全体を明るくすることが主流になっています。
蛍光灯は拡散する光のため、平坦な感じに見えてしまう傾向があり、
ダイニングなどの場合は、食材のツヤなどがあまり表現できません。
食事をするダイニング空間では、天井につけるシーリングライトより、
ペンダントライトやダウンライトの方が食事を美味しく見せる効果があります。
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2011年5月17日
昔のキッチンは
江戸時代は、食器などは川で洗い、家では竹のすのこなど木製の流しで、台所仕事が行われました。
明治、大正になっても、台所は庶民にとって使いづらく、土間につくばい式の流しがあり、
調理は、床上でかまどや七輪が使われてました。
戦前になると、都市部ではガスかまどやガスコンロが登場しますが、
農村部では、煙突のないかまどに薪をくべて火をおこし、
井戸から汲んできた水を低い流しに注ぎ、しゃがんだままの姿勢で洗いものをするなど、
まだまだ、重労働が強いられていました。
昭和31年にようやく東京の公団住宅にステンレス流し台が取り付けられました。
現在は、キッチンやダイニングという食空間が一般的になりました。
かつての重労働から解放され、快適に調理が出来ることを感謝しながらも、
より、楽しく、快適なキッチンを考えていきましょう。
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