2011年9月30日
二世帯が行き来できる渡り廊下も便利
完全に分離した二世帯住宅の場合は、
なかなかコミュニケーションがとりにくいこともあるでしょう。
そこで間取りに余裕があれば、
棟と棟をつなげる渡り廊下を作ってみてはいかがでしょうか。
2階に渡り廊下を作る場合は、
その間にテラスや小さな遊びスペースを設けるとリゾート風になり、楽しい印象になります。
1階の場合は、回廊のように設計すればヨーロッパ風になりますし、
縁側を対面するだけでも会話が弾みそうですね。
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2011年9月27日
屋外デッキをつくって二世帯でコミュニケーション
一戸建てのいいところは、やはりお庭が作れること。
特に、二世帯が暮らす家では、屋内での共有スペースが限られてくるため、
少しでも屋外に、コミュニケーションできる場を設けることをおすすめします。
たとえば、家族が集まるリビングの窓を大きく取るようにし、
段差をなくしたまま、お庭やデッキにつながるような、開放的に作るのが人気です。
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2011年9月21日
世代交代のためにもDIYで家づくり
家は年数を重ねることに少しずつ味わいを増していくもの。
古くなってきた個所や、飽きが来てしまった空間を
イメージチェンジしたくなった時こそが、家族の力を合わせる出番。
ヨーロッパでは、家が傷めば自分たちの手で壁紙を張替えたり、ペイントしたりしながら、
親から子へ、その次の世代へと住み継がれていくのです。
だから彼らにとって、家は寝るだけ、食事をするだけの空間ではありません。
住まいを愉しみたいから、ところどころに遊び心も取り入れて、部屋も飽きがきたら
家族間でスイッチしたり、ドアやフローリングも頻繁に模様替えします。
週末に、気楽なDIYをご家族でするのもいいですね。
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2011年9月17日
3連休です
2011年9月16日
部屋から部屋への段差をなくす
ダイニングルームから、和室もフラットのまま移動できる設計です。
たとえば赤ちゃんがハイハイしながらでも、
つまずかずスムーズに次の部屋に行ける。
このような安心感のある家を心がけたいものです。
お風呂場から続けて小さなテラスをつくったプランです。
その間に段差がないというだけで、昼間にお子様を水遊びさせられたり、
内庭でガーデニングをしたり、と様々に活用できます。
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2011年9月15日
階段やトイレ・お風呂に手すり
階段に手すりがあるだけで、大人でも安心できます。
部屋と部屋を移動する廊下にも手すりがあると、
足腰の悪い高齢者も家に中では、車椅子に乗らなくて済むので喜ばれます。
トイレやお風呂などすべりやすいところのにも、
手すりは極力つけておきたいものです。
最近はカーブのついた手すりも人気です。
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2011年9月12日
さりげなくバリアフリーがなじむ暮らし
近年のモデルハウス市場では、バリアフリーのデザインが多々見受けられます。
バリアフリーというと、足腰が悪い高齢者の方がいる場合をイメージする方も多いでしょう。
たとえ今は健康でも、何十年も住み継いて行く家を建てようとするならば、
少しは将来的なデザイン性も、考慮しておこうという動きになっています。
それに、バリアフリーは高齢者だけでなく、小さなお子様から大人までが
快適に暮らせることが前提です。
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2011年9月11日
事務所
2011年9月01日
(^▽^)♪
2011年8月29日