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NEWS

地震

東北地方太平洋沖地震。 被災者は現在も、余震や地震被害で恐怖だと思います。 ひとりでも多くの行方不明者の方が、ご無事であります様に。 どうかこれ以上、被害が広がりません様に。 少しでも、早い復

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風を上手く取り入れる窓のポイント

●1部屋に2つ以上の窓をつける  (できれば少し離れた位置につけると風の流れがよくなります。) ●対角線に窓をつける  (風を入れる窓は小さく、はきだす窓は大きくするとより効果大です。)   

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窓のプラン次第で室内環境が変わる

WINDOWとは、もともと、WIND(風)+OW(穴)の意味で、 ヨーロッパでは風を通すため壁に穴を開けたことから始まりました。 近年シックハウス対策の法律が施行され、 機械での換気で空気の

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日本の気候や風土に合った住まいを

日本の家づくりは、夏はいかに涼しく過ごすかに重きを置いて設計されていました。 例えばかつての日本の住宅は屋根の軒の出を長くし、縁側をつくることで、 夏の直射日光を部屋に入らせませんでした。

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中庭や窓の種類で効率よく採光

     敷地がせまい家でも、大きめの天窓のある吹き抜けや、 家の中心部に中庭をつくることで、うまく光を取り入れられ、 明るい空間にすることができます。 それが無理でも、たとえば廊下になるとこ

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光と風を取り入れるライフスタイル計画

今日の住まいのように気密・断熱性能の高い住まいは、 通風計画を事前にきちんとプランしていないと、寒気が悪く、 ダニやカビ・異臭・ホコリなどがうまく排出されないこともあります。 そのため光と風

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3月3日

  ひなまつり、桃の節句。 女の子のいるご家庭なら、 お雛様を飾ったり、ご馳走を食べたりして、 女の子のすこやかな成長を祈る節句です。 *************************

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動きやすい間取りやインテリアの工夫

動線とは、住宅の中で人が歩く道筋のこと。 この道筋を考えることを「動線計画」といい、このプランをしっかり検討することで、 ”暮らしやすい効率的な家”ができます。 動線計画として考えておく必要が

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冬は暖かく・夏は涼しく、が理想の家づくり

   人間にやさしい住まいづくりの条件として、重要となっているのが、室内温度環境の良さです。 冬はいかに暖かく過ごせるか、夏はいかに涼しく過ごせるかが問われるようになり、 その対策として次第に、

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健康に暮らす未来の住まい

最近、リフォームしたお住まいは、お子さんにアレルギーがあり ひどい時は、入院や眉毛がなくなるほど、デリケートでした。 リフォーム後、5ヶ月経ちますが、1度もアレルギーがでていないと聞きまし

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お住まいのコンサル未来